「R-Play」と組み合わせると便利なアイテム5選!【PS4リモートプレイアプリ】

「PlayStation 4」のリモートプレイが「iPhone」「iPad」で遊べるアプリ「R-Play」という便利なアプリがあります。

「パソコン」や「PS Vita」がなくても、自分の持っているiOS端末でリモートプレイが遊べるとても優れたアプリです。

今回はその「R-Play」と一緒に使うと、より便利なグッズをまとめてみました!

①コントローラー


R-Playはタッチパネルでも遊べますが、複雑な操作が必要なゲームではハードルが高いです。

ところがR-Playは、外部コントローラーにも対応しているので、普通にテレビでPlayStation 4を遊ぶのと同じ操作性で遊ぶことができるんです。

コントローラーは、「デュアルショック4」を使うこともできますし、「MFiコントローラー」という、iOS用のコントローラーでも遊べます。

個人的には「MFiコントローラー」をおすすめします。
「デュアルショック4」は設定が複雑なのと、PS4本体の近くじゃないと遊べません。

「MFiコントローラー」は設定も簡単ですし、外出先でも遊べるので、こちらのほうが遊べる幅は大きいです。

② スマホマウントホルダー


「デュアルショック4」で遊ぶ場合は、デュアルショックにiPhoneを装着できるスマホマウントホルダーを利用すると、iPhoneとコントローラーが一体化されて携帯ゲーム機のように自由な姿勢で遊べるようになります。

③iPhoneグリップ


物理コントローラーを使わずにタッチパネルで遊ぶ場合は、iPhoneに装着して握りやすくするグリップがおすすめです。

安定して握れるようになりますし、長時間遊ぶときの疲れ具合も変わってきます。

④iPadスタンド


iPadで遊ぶ場合は、iPadを立てかけるスタンドがおすすめです。

スタンドがあればどこでも立てかけて遊ぶことができます。

蓋がスタンドにもなるケースを利用している場合は不要ですが、ならない場合におすすめです。

⑤モバイルルーター


携帯会社の通信回線だと、通信容量に制限があるため、通信容量を消費する「R-Play」を外で遊ぶと通信規制をくらう可能性もあります。

そこでおすすめなのが、モバイルルーターです。

「WiMAX」であれば通信容量に制限がないので、外でも通信を気にすることなくリモートプレイで遊べます。

※3日間で10GBを超えると翌日だけ速度規制されます。

高速モバイル通信ならWiMAX

最後に

バリバリ遊ぶなら「MFiコントローラー」はマジでおすすめです!

コントローラーがあればテレビで遊んでいたときと遜色ない操作性で遊ぶことができますし、通信回線さえあれば外出先でも遊べるからです。

これを購入してからどこでもPS4が遊べるようになってゲーム中毒になりました(笑)

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